生駒市デジタルミュージアム 最終更新日:2015年08月19日
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宝山寺の文化財を360度パノラマウォーク写真でご紹介します
  宝山寺
  旧称は都史陀山大聖無動寺〔としたざんだいしょうむどうじ〕といい、延宝6年(1678)湛海律師〔たんかいりつし〕が中興開山しました。それ以前から滝の多い生駒山は修験者の行場として栄えていました。
  般若窟〔はんにゃくつ〕と呼ばれる洞穴は特に信仰を集め、役行者〔えんのぎょうじゃ〕が開山し弘法大師〔こうぼうだいし〕も修行したと伝えられています。本尊は不動明王〔ふどうみょうおう〕で、聖天堂に安置される大聖歓喜自在天〔だいしょうかんきじざいてん〕も「生駒聖天」として市内外からの信仰を集めています。
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宝山寺